kml:
ukar:
■合気道
・人間は軸をずらすことができる
⇒軸は関係性によって決まる
・軸を自分に置くと、人は動かない
・軸をチームの中心に置く
・軸を相手に置く
・いかに早く相手をリラックスさせ、動いてもらえるか
・ちょっとずつ裏切る、意外性
・精神は姿勢に表れる
⇒観察が大切:呼吸、言葉、表情
・人間はリラックスした瞬間に否定はできない
・膝の裏をのばして悩むことはできない
・タバコを吸いながらは死ねない
・腹式呼吸
⇒横隔膜をさげて悩むことはできない
・年をとると失敗が増える:失敗をどう処理するかを考える
・リラックスの瞬間を見極める
⇒喋りまくった後、タバコを吸った後、水を飲んだ後、椅子に座った瞬間
・3年日記をつけると、人間としての周期性が分かる
・3回失敗すると、自信が持てない
・明確に気に食わないところがあると、うまくいく
・相性は、体温の上昇でわかる
・手を繋いで、発汗があるかどうか
・相性が悪いと、体温がさがる
・尊敬できない奴とは組まない
・F1レーサーは、才能のことを考えない
⇒全て技術の問題として処理する
「リラックスの瞬間」はいつだろう?なんて頭で考えたらリラックスできないな…姿勢は気をつけよう。
aon9:
diex:
John Squire: Negative Afterimages : Tokyo Hipsters Club
現在、アーティストとしてマンチェスターを拠点に活動する、元ストーン・ローゼズの伝説的ギタリスト、ジョン・スクワイア。
ストーン・ローゼズのアルバムジャケットに始まる彼の25年以上に及ぶ美の追求は、色の重ね方と質感の探求から、よりミニマルなフォームのペインティングへと進化し続け、2004年のイギリスで最もプレステージの高いアートスペース Institute of Contemporary Arts における大回顧展を皮切りに、世界各地で個展が開催され、多くの注目を集めています。
日本で初の展覧会となる本展では、キャンバスと自作の手漉き紙を使ったペインティングとドローイングを含む最新作を発表します。
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説明のうまい人っていますよね。以前から説明がうまいなぁと思う人がいまして、今日その人の発表を聞いて、しみじみすごいわーと思いました。
その場にはホワイトボードがあったのですが、
1. ポイントをしぼって書くことができる(だらだらと長ったらしく書かない)
2. 説明する事柄について的確にグループ分けできる。(今から3つのことについて説明しますといった感じで)
3. グループ分けして、それからひとつひとつの特徴を説明。
4. グループに入らないイレギュラーなもの、例外についても説明。
5. 図や表、絵が書ける。
6. 説明がくどくなく、語尾がはっきりしている。
7. 説明の間、迷うことがない。
8. 聞く人の様子をだいたい把握している。(説明する人一人で突っ走っていない)
9. 話に流れがある。行ったり来たりしない。
10. 難しい言葉を使わない。
11. 専門用語には説明もプラスする。
12. 声の大きさが適当によい。早口でない。
思い出しながらざっと書いてみましたが、こういったことを気をつけたら説明上手になれるのかなぁと。
おそらく伝えたいことがその人の中で明確なのだと思います。
どういう風に説明しようか頭の中で何度もシュミレーションしたということもおっしゃってました。
"説明のうまい人の特徴ってこんな感じ。 - かみんぐあうとっ (via rono23) (via pcatan)
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まんまスティーブ=ジョブズのプレゼン手法
(via plasticdreams) (via theemitter) (via yaruo) (via udonchan)
(via garakutado)
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新聞記事には「毛利館長も防戦一方」というように書かれていますが、まったくの間違いです。
毛利館長は開口一番、大きな声で財務省の指摘を圧倒し、あっという間に議論を自分のものにし、そのまま何も失わないばかりか、大きな果実まで持って帰りました。完勝です。
最初の論点は、財務省がしてきた「日本科学未来館は、大幅赤字」という指摘です。「国の事業に対して、赤字という概念を持ち込むこと自体が間違っている。国が小学校の経営に税金を投入することを赤字というわけがない!」と一刀両断です。
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簡単なストレッチで姿勢を補正すればいい。体型はそのままで見栄えだけを良くする。よりましなデブや、よりましなガリになる。
舌を出して顎を反らせるストレッチをすると顎のラインがスッキリする。
首を傾け、自分の腕で頭を押しながら負荷をかけるストレッチをすると、首が据わって体の正中線というのがキマる。
ストレッチの基本は「息を止めずに7秒間だけ続ける」こと。
負荷をかけた時間と効果が比例するのは7秒まで、それ以上やっても効果は無い。
ゆっくり声を出しながら10を数える。人間キツイと早く数字を数える傾向があるので、10を数えたときが丁度7秒ぐらいになる。そして声を出すのは息を止めない為。
それを日常生活の空いた時間、気付いた時にやれば良い。とにかく続けるのが大事。一日や二日ぐらい忘れても良い。一日一回しかやらなくても良い。
それと負荷をかけてる部位を意識しながらやる。最初は分からなくても段々とコツが掴めてくる。
壁に腕をついて、体のナマっている部分を探しながら負荷をかける。あるいは自分の体を使って負荷をかける(腕を前で組んで押したり、引っ張ったり等)。捻る動作を加えてみても良い。段々体の軸が据わってくる筈。
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ヤル気を出させて「続ける」コツは、脳をだますこと。
やる気の秘密は脳の「淡蒼球」にあり、この球が活性化しているときがやる気が出ている状態。
でも、淡蒼球は自分の意識では動かせない、無意識の部分にある…
だから周りを巻き込んで騙すしかない!そのためのスイッチが4つ!!というのが、本書を通しての主張です。
スイッチの4つは…
スイッチB:Body(体を動かす)
スイッチE:Experience(いつもと違うことをする)
スイッチR:Reward(ごほうびを与える)
スイッチI:Ideomotor(なりきる)
親から子へ、「やる気」のヒント。 - 教育・受験に携わる社員として~「和顔愛語 先意承問」 (via 4kshike) (via pinto) (via konishiroku) (via gatya) (via proto-jp) (via shunsuke) (via yuco)
2009-02-18 (via gkojay) (via budda) (via ssbt) (via hsmt) (via atamaitaize) (via b0c) (via uessai-text) (via masaka)